【2026年最新】ホンダ フリードの鍵・電池交換まとめ!型番から3分セルフ手順・緊急始動法まで完全解説
【2026年最新】ホンダ フリードの鍵・電池交換まとめ!型番から3分セルフ手順・緊急始動法まで完全解説にまつわる最新トピックを分かりやすく発信ます。
フリードのスマートキーに使用されているボタン電池は、世代や仕様によって型番がわずかに異なるため注意が必要だ。現在主流となっている2026年以降登場の現行3代目(GT1〜8系)および、ロングセラーとなった2代目(GB5/6/7/8系)のスマートキーには、汎用性の高いコイン形リチウム電池「CR2032」が採用されている。
一方で、初代フリード(GB3/4系やGP3ハイブリッド)の初期型リモコンキーや特定のタイプでは、「CR1632」や「CR1616」が指定されているケースも存在する。間違ったサイズを購入してしまうと、厚みや直径が合わず蓋が閉まらなかったり、接触不良の原因になったりする。必ず交換前にキー裏面の刻印か、取り外した古い電池の表面に印字された数字を確認してほしい。