野原ひろしの年収は600万円【通帳画像公開】 | かっこいい有名人研究所

野原ひろしの年収は600万円【通帳画像公開】 | かっこいい有名人研究所に関する注目トピックを速報でお届けします。関心のある方は必見です。

父ひろしの年収は、600万円以上ということが分かっています。

なぜ年収が判明したのでしょうか。

その理由を見ていきましょう。

給料の20年分=宝くじ1億3千万円

1995年放送の、「劇画クレヨンしんちゃん2」で課長からもらった宝くじを前に、家族会議をするシーンが登場します。

その中で、しんのすけとひろしが次のような会話を交わします。

  • しんのすけ「いくら当たるの」
  • ひろし「1億3千万」
  • しんのすけ「それってどれくらい」
  • ひろし「そう、父ちゃんの給料20年分くらいかな」
  • しんのすけ「ふん、たいしたことないな」
  • ひろし「ガクッ」

20年分ということは・・・

130,000,000÷20年分=6,500,000

計算では、650万円という事になりますね。

ひろし本人がそう言っているので、間違いないでしょう。

通帳に30万円の記載

1994年放送の第94話、「ひさんな給料日だゾ」の回で、みさえはしんのすけを連れて銀行に行きます。

1か月分の給料を銀行ATMから引き出しますが、現金を入れた封筒を落としてしまうという、なんとも悲しい話が描かれています。

引き出した金額は30万円になっていたので、1か月の給料が30万円と予想されます。

300000×12か月=3600000

商社の平均ボーナス 10か月分(300000×10か月=3000000)

合計で650万円以上になりますね。

山本 拓海

山本 拓海

ヘルス&ウェルネスアドバイザー

デジタルガジェットとスマート家電の検証記事を多数執筆。失敗しないモノ選びを提案します。

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